2025年12月開講クラス用ブログ

授業で解説した内容や課題について載せていきます。自習時の振り返りなどにご活用ください。

【HTML/CSS/JS】美容サロンサイトを作る

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デモサイト

 
これまで習ってきたことを総動員して、美容サロンサイトを作ってみましょう。

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【AI】AI講座(入門編)

 

目次

1)生成AIの主な用途(2026年現在)

2)生成AIの得意なこと・不得意なこと

3)生成AIでやってはいけないこと

4)プロンプトの書き方

 ア)基本形

 イ)完成条件を提示する

 ウ)情報の精度を明示させる 

5)補足

5)注意

 

Adobe社によるアンケート調査によれば、世界のクリエイターの86%が「クリエイティブ生成AIを活用している」と回答。また回答者の80%以上が、用途、クオリティ、タスクに合わせて複数のAIツールを使い分けているとのこと。

上記のほかに、日本フリーランスリーグによるアンケート調査では、60%以上が「利用しておらず、今後も利用するつもりはない」と回答。その一方で、約30%のAI利用層では、主な用途として「アイデア出し」や「背景制作・文章校正などの定型作業の自動化」にAIを使用していると回答。

現時点での生成AIの利用状況は、コンテンツの根幹にかかわる領域では「品質の担保」「著作権・無断学習の不信感」を配慮し、使用を控えていると言えます。

得意なこと

・パターンの作成

・HTML/CSSなどのコード翻訳

・文章の要約

・ブレインストーミング段階でのアイデア出し

 

苦手なこと

・「正しさ」の保証(ハルシネーション=もっともらしい嘘をつく)

・ユーザーの感情に深く寄り添ったエモーショナルな体験デザイン

・機密情報の入力
クライアントの未公開プロジェクト情報、社外秘データ、個人情報などはAIのプロンプトに入力しないでください(二次学習の対象になり、情報の漏洩リスクが高まります)。

・著作権にかかわる生成依頼
有名なキャラクターや実在するクリエイターの作品を、そのまま模倣・過剰に参考にして画像を生成すると、権利侵害としてトラブルに発展する危険性アリ。商用利用時は特に注意が必要です。

生成AIは、いわば「とても優秀な、空気の読めない新入社員」です。

「いい感じにして」「上手くやって」といった曖昧な指示では、期待したレベルの回答は返ってきません。

生成AIを、ユーザーの思惑通りに動かすためのプロンプトの基本形は以下の通りです。

 

要 素 何を書くか
役 割 AIに何者になってほしいか(例:プロのコーダー)
指 示 具体的に何をさせたいか(例:コードのレビュー)
例 示 期待する成果物の参考事例(例:既存のサイトのコード)
形 式 制約条件(文字数、トーン&マナー、禁止事項など
目 的 指示する理由、成果物の使用目的など

 

例えば「コードのレビュー」を求めるにしても、生成AIはどのレベルのレビューをすればいいか分かりません。

実務レベルのガチレビューなのか、初心者向けのレビューなのかといったサジ加減が分かるように、「あなたはプロのコーダーです」とか「あなたはWeb専門学校の教師です」といった役割を与えると、それに沿って生成AIは仕事をします。

上記項目は、プロンプトを書くたびにすべてを埋める必要はありませんが、生成AIに指示を出す時は、先読み、忖度、空気読みなどは一切期待せず、誤解のないように指示することを心掛けましょう。

 

生成AIはゴールを設定してあげないと、無難な回答で終わりがちです。

いま生成AIに回答を求める骨子が「1.○○○…」「2.△△△…」「3.□□□…」と決まっているなら、それらを「条件を満たすまで自分で見直して」とプロンプトに追加します。

そうすることで生成AIは、ユーザーが求める完成条件を満たすまで、自分で出した回答を自分で見直して、より精度の高い回答を返してくれます。

 

生成AIによる回答は必ずしも正解ではありません。パッと見た感じ、もっともらしいことを述べていても、それが精度の高い情報なのか、単なる推測なのかは分かりません。

そこで、「推測なら精度を%で書いて」とか「分からないなら分からないと書いて」といった文言を足すと、生成AIの回答に「推測」や「一般知識」と明示され、情報が受け取りやすくなります。
※ここで書かれる精度も、言ってしまえば生成AIの自己申告にすぎませんが、何も明示されていない情報と比べれば、格段に優先順位のつけやすくなっています。

・忖度をなくす

生成AIは、基本的に人に対して肯定的・好意的な返しをするように設計されています。

しかし、例えばプレゼン資料について本気のダメ出しが欲しい時に、優しさや忖度の混じったレビューはむしろ有害です。そのような時は、「忖度なしで」「客観的に」などの文言を交えてプロンプトを作成すると、欲しい回答が得られます。

 

・優先順位をつける

生成AIにパターン化されたカテゴリからのアイデア出しや、すでに出来上がった成果物のレビューなどを求めると、求めた数だけ回答を出してくれますが、その優先順位はユーザー任せになりがちです。

そこで、「優先順位をつけて」とか「高・中・低」といった評価基準を追加するようにプロンプトを書くと、より適切な回答に近づきます。

 

・マークダウン記法

生成AIは、私たちが思っている以上にプロンプトの文章構造を強く意識して、読解しています。

特定のアプリを使わず、テキストだけで「見出し」や「箇条書き」などの表現できるマークダウン記法で記述すると、生成AIに対して、プロンプトの「意味」をより細かく伝えることができます。

見出し(#)
文の先頭に「#」を入れることで見出しであることを表現できます。
#が少ないほど重要度の高い見出しとなります。
※記号の後は半角スペースが入ります(以下同じ)。

箇条書き(*または-)
文の先頭に「-」を入れることで箇条書きであることを表現できます。

コードブロック(```)
文の先頭と文末に「`(バッククオート)」を3つ入力することで、該当箇所をグレーで囲むことができます。

 

コーディングに詰まった時に、生成AIに記述ミスの検索や正解コードの作成を指示すると、劇的にコーディング速度が向上します。

これは実務においては有効ですが、コーディングを学習している時期に多用するとマイナスに働く場合があります。

「なぜ想定通りに動かないのか?」「どのように記述すれば解決するのか?」といったことを検索・思考・実践・チェックするのも大事な学習です。まずは自力解決を試みて、どうしても無理な時だけ生成AIに頼りましょう。

また生成AIに代替コーディングを指示した場合は、なぜそのような記述にしたのかといった解説を付けてもらうと、コーディングに対する理解を一層深められます。

【DTP】チラシを作る(A4)

 

 

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拡大・縮小用の素材

 

作業データ

 

 

環境設定

WEBで使用するものを制作している時は、IllustratorもPhotoshopも表示単位は「ピクセル」で行いますが、印刷物を制作する時は「ミリメートル」や「ポイント」を使用します。

再作物に応じて表示単位を変更する際は、メニューバー[編集]→[環境設定]→[単位]で表示単位を変更します。

※変更した後は、きちんと元に戻しておきましょう。

 

文字サイズ

ターゲット層の年齢によって文字サイズを決めましょう。

ヤング層は、8~10ptでも十分に文字を読むことができます。
ただし、小さい文字や細い文字はデザイン性が高い反面、印刷がかすれたり、文字がつぶれたりする可能性がありますので、多用は避けましょう。

ミドル層は、9~11ptが適切です。
行間を広めにとって可読性を確保しましょう。また一部では老眼が進んでいる方もいますので、細い明朝系の書体の多用は避けましょう。

シニア層は、11~14ptが適切です。
老眼が進んでいますので、コントラストを強めにして可読性を確保しましょう。文字を大きくすると同時に行間も広めにとりましょう。

 

見た目に優先順位をつけて
読者の目線を誘導しましょう

最初に目に入る情報がとても重要です。
作り手側が見せたい順に、情報が目に入るように大きさ・色・位置を調整しましょう

失敗しやすいのは、情報の優先順位が付けられず、すべての要素の文字を大きくしたり、色のコントラストを強めにしたりして、あれもこれも強調してしまうケースです。

情報が渋滞すると、紙は見ているのに、情報が目に入ってこないということになります。

 

  

フリー素材をより便利に活用しましょう

フリー素材の中で、AI形式(またはEPS形式)で作られているものの中には「線」の情報を持ったままの素材があります。

「線」の情報が含まれていると、原稿に合わせて「線」の太さを調整できて便利なのですが、事前の設定方法を知らないと、上記のようなトラブルが起きることもあります。

画像自体の大きさに応じて「線」の太さを可変するようにするには、メニューバー[編集]→[環境設定]→[一般]で行います。

今回のケースでは、[線幅と効果も拡大・縮小]にチェックを入れると、解決します。

※その他では、オブジェクトにかけた「角丸が、大きさの拡大・縮小に対して可変しない」とか、「パターンが可変しない」といったことで思った通りにならない場合があります。これらも、同じ画面にある[パターンを変形][角を拡大・縮小]にチェックを入れることで解決します。

※もちろん、可変しない方が都合がいいというケースもありますので、状況に応じて環境設定を変更しましょう。

  

画像の管理

Photoshop上における「画像の配置」のほとんどは埋め込み扱いなので、元の画像データを移動させたり、削除させたり、ファイル名を変更したりしても、Photoshop上に表示された画像には影響がありません。

※Illustratorで作成したオブジェクトを、Photoshopにスマートオブジェクトとして貼り付けた場合は「外部リンク扱い」となります。

それと比べて、Illustratorにおける「画像の配置」のほどんとは、外部ファイルをリンクするという扱いです。
アートボード上に表示されている画像は、リンク元の画像を疑似的に表示しているだけなので、リンク元の画像データに移動や削除などの変更があると、リンクを更新しないと正常に表示されません。

Illustratorで画像を扱う場合は、リンク元の画像データを管理しておかないと、後々面倒なことになります。

特に、大元のデータはRGBのものであり、それをリサイズしたり、カラーモード(とともに拡張子)を変更したりすると、同じ内容の画像がいくつも作成されます。その結果、「リンクしたのはどの画像データか?」が分からなくなってきますので、変更前と変更後の画像データ用にフォルダを分けるなどしましょう。

 

画像の埋め込み

Illustratorにおいて画像をリンクとする理由の一つに、ファイルサイズの増大化を防ぐというのがあります。
印刷に使用する画像は、高画質印刷に耐えるためにサイズが大きいことが多く、それらを何枚も埋め込むと1ファイルあたりに50~100MBを超えることは珍しくありません。

 

ただし、画像をリンク扱いにしたままでは、取引先に原稿チェックを求めたり、最終納品をしたりする際は、リンク元の画像とセットで納品しなければ、先方のパソコンでは正常に表示されません
先方に余計な作業をさせることになるため、画像の扱いは、制作中はリンク扱いとし、納品時にすべて埋め込み処理をします。

 

メニューバー[ウインドウ]→[リンク]で、現在アートボードにリンクがはられている画像データを一覧できます。

※リンクファイル右に表示されている鎖マークが、「このファイルはリンクされている」ことを表示しています。

 

[リンク]パネル右上の三本線をクリック→[画像を埋め込み]をクリック

こうすることで、該当画像はリンクではなく、埋め込まれた状態になります(リンク元画像を移動・削除しても影響を受けません)。

原稿を納品する際は、すべての画像を埋め込んでおきましょう。

 

納品時に用意するもの

原稿を納品する際に大事なのは、先方のパソコンで、正常に制作側と同じ内容・デザインで表示されることです。問題になりがちなのは、「テキストのフォントデータがない」という点と、「画像のリンク切れ」です。

※「画像のリンク切れ」については、前項の通り、納品前にはすべて埋め込み処理を行います。

 

Illustratorで作った原稿は、

ア)アウトラインをかける前のaiファイル
 ・テキストが文字データのままなので編集可

イ)アウトラインをかけた後のaiファイル
 ・テキストがパスデータ化されているので、
  制作パソコン以外でも、同じようにテキストを表示できる

ウ)上記イ)をPDF化したファイル
 ・先方がIllustratorを
  インストールしていなくても閲覧できる

エ)リンク元の画像ファイル一式
 ・上記ア)イ)が正常に表示される

以上の4点をセットにして納品します。

 

【PS】モックを作る(その2)ラベルを缶に合成

 

Photoshop icon by Icons8

 

作業手順

1)選択範囲の作成

2)ラベルのカーブを缶に合わせる

3)仕上げ・書き出し

4)注意点

 

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[ドキュメント]からモック用の缶画像をドラッグ&ドロップする

画面右上の[○]ボタン、またはコンテキストバーの[完了]を押下して、貼り付けを実行する

ツールバー[オブジェクト選択ツール]をクリック

[オブジェクト選択ツール]で選択範囲を作成

メニューバー[選択範囲]→[選択範囲の保存]をクリック

※今回は缶の胴体部分だけを選択範囲としたかったのですが、[オブジェクト選択ツール]では上手く選択範囲を作成できなかったため、一部手動で選択範囲を作成します。

缶の輪郭を指定した選択範囲を「輪郭線」という名前で保存

ツールバー[ペンツール]をクリック

缶の胴体部分をなぞるようにペンツールでパスを描く

パスを閉じた後、右クリック→[選択範囲の作成]をクリック

缶の胴体部分の選択範囲ができたので、これも前項と同様に、メニューバー[選択範囲]→[選択範囲を保存]をクリック

今度の選択範囲は「内側」と名前を付けて保存する

※ペンツールで作成したのは、缶の天板と底面のカーブに沿った選択範囲だけです。
缶のリブ(溝)部分をすべてペンツールでなぞるのは大変なので、これは前項で保存した「輪郭線」を使います。
この2つの選択範囲を、次項の操作でまとめます。

いったん選択範囲を解除する

メニューバー[選択範囲]→[選択範囲の読み込み]をクリック

[チャンネル]のプルダウンリストから[輪郭線]を選択する

選択範囲[輪郭線]が読み込まれた

再びメニューバー[選択範囲]→[選択範囲を読み込む]をクリック

前記と同様に[チャンネル]のプルダウンリストから[内側]を選択する

この際、[現在の選択範囲との共通範囲]にチェックを入れて[OK]をクリック

すると、先に読み込んだ「輪郭線」と、あとに読み込んだ「内側」の共通範囲が選択範囲として表示された

[CTRL]キー+Jキーで缶の胴体部分を複製する

 

ラベルデータ(AIファイル)をダブルクリックしてillustratorで開く

ドラッグ&ドロップしないでください。

[CTRL]キー+Aキーを押下して、アートボード内のオブジェクトをすべて選択する

ロックがかかっているレイヤーは選択されません。必ずチェックしましょう。

Photoshopに戻り、[CTRL]キー+Vキーを押下する

[ペースト]画面で[スマートオブジェクト]を選択し[OK]をクリック

ラベルデータが、スマートオブジェクトとして貼り付けられた

缶の胴体部分を覆うように、バウンディングボックスをドラッグしてラベルデータを拡大させる

ラベルレイヤーを右クリック→[クリッピングマスクを作成]をクリック

ラベルレイヤーが缶の胴体部分でクリップされた

再びラベルレイヤーで右クリック→[スマートオブジェクトに変換]をクリック

※この次に、ラベルレイヤーを缶のカーブに沿って婉曲に変形させる操作を行います。
現時点では、ラベルレイヤーはillustratorデータのままなので[変形]が上手く動かないことがあります。それを回避するために、改めてPhotoshop側で[スマートオブジェクトに変換]を実行することで[変形]機能が扱えるようにします。

メニューバー[編集]→[変形]→[ワープ]をクリック

コントロールバー[ワープ]のプルダウンリストの[円柱]をクリック

ラベルレイヤーに[円柱]が適用された

[円柱]が適用されると、ラベルレイヤーの右上・左下・中央上・中央・中央下に丸い点(コントロールポイント)が表示されます。
これをドラッグして背面の缶のカーブにラベルを合わせます。

下の缶レイヤーが見えないと作業がしづらいので、ラベルレイヤーの[不透明度]を少し下げます。

右上のコントロールポイントをドラッグして、缶の右上に合わせる

左下のコントロールポイントをドラッグして、缶の左下に合わせる

缶の中央上のコントロールポイントをドラッグして、缶のカーブ(上辺)に合わせる

缶の中央下のコントロールポイントをドラッグして、缶のカーブ(下辺)に合わせる

缶の中央のコントロールポイントをドラッグして、ラベルレイヤーの絵柄の婉曲具合を缶のカーブに合わせる

上記のコントロールポイントを細かくドラッグして、ラベルレイヤーの見え方を、缶のカーブに合わせる

コントロールバー[ワープ]のプルダウンリストの[カスタム]をクリック

[カスタム]を選択すると[円柱]モードで再調整することはできなくなります

さらに細かくカーブを操作して、ラベルレイヤーの見え方を缶のカーブに合わせる

 

ラベルレイヤーを選択した状態で描画モードを[乗算]に変更

缶の影の部分がラベルレイヤーと合成された

ただし(乗算を適用した結果)明るい部分が見えなくなってしまったので、次の操作でハイライト要素を加えます。

[レイヤー]パネル下の[+]ボタンをクリックして、レイヤーを新規追加する

描画色を白色(#ffffff)にして、ツールバー[ブラシツール]をクリック

ブラシの種類は[ソフト円ブラシ]にして、ブラシの太さは缶のハイライト部分に合わせる

缶のハイライト部分に沿うように、白い直線を引く

直線の開始箇所をクリックした後、直線の終了箇所で[SHIFT]キーを押下しながらクリックすると直線が引けます。

描画モードを[オーバーレイ]に変更

合成効果が効きすぎているため、[不透明度]を下げて馴染ませる

缶の影に続いて、光っている(ハイライト)部分が追加された

メニューバー[ファイル]→[書き出し]→[Web用に保存]をクリック

[プリセット]で[JPG]を選択し[保存]をクリックして、データを書き出す

 

本来ラベルは印刷するものなので、カラーモード[CMYK]で制作されています。 

このデータを使ってモックアップする(見本 or 試作品を作る)場合は、「あくまでも完成イメージを掴むため」のものとしてRGBで制作します。

したがって色が変化するのは避けられないため、クライアントには「若干色がくすんで表示される」ことを事前に伝えておきましょう。 

Sassの書き方

Sass icon by Icons8

 

1)コンパイラの準備

2)コンパイラの起動

3)パーシャルファイルを設定する

4)変数を設定する

5)関数を設定する

6)ネスト表記する

7)スニペッドを登録する

 

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【PS】バナー作成(北陸キャンペーン)

見本

 

模写

 

上記画像を踏まえて、バナーを模写しましょう。

参考サイト:バナーライブラリー  

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出典:写真AC 素材ID:4002397/4338763/5114061/33330655

【JS】プログラムを組む(スライダー/手動)

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デモサイト

 
スライダー表示をJavaScriptで作りましょう。
今回のプログラムは、preボタンとnextボタンを押すことでスライダーが動くタイプです。

作業データ